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スケベ椅子には無限の可能性が

ソープでのエッチです。写真の黒髪とは違ってギャル系でした。ちょっとガッカリしたけど、いまさら辞めるわけにもいかず、そのまま続行。喋り方が「チョ〜○○なんだよね」みたいな、昔の汚ギャルのような口調で、最初は腹も立ったりしたけど、エッチが中盤に入るにつれ、お互いどんどん無言になっていき、私の方も落ち着きを取り戻しました。主にスケベ椅子でのプレイが中心でした。そしてギャルのスケベ椅子のプレイがとても上手でした。スケベ椅子というのは凹←みたいな形をしている椅子のことで、この椅子に座るとアナルや玉ブクロが無防備になります。無防備になった玉ブクロを揉み揉みされて、最初はどんどんチンコが委縮していったが、徐々に警戒心が解けて快楽に変わっていって、再びギンギンにそそり上がりました。そしてフェラをされながらのアナル責めです。念入りに洗っていない汚いであろうアナルに嫌な顔一切せずに指を入れて奉仕してくれました。そのあと、セックスもしたけどスケベ椅子プレイが一番印象に残っています。

[ 2015-08-24 ]

カテゴリ: ソープ体験談